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淘宝(タオバオ)出店
ネット販売に不可欠!
ハンパじゃない会員数!
- 中国No.1のECサイト「淘宝(タオバオ) 」
- 中国でネット通販による出店・集客をお考えなら、まず考えなくてはならないのが中国No.1の巨大ECサイト「淘宝(タオバオ)」です。中国ネット進出プロジェクトでは、中国ネット市場での出店計画をされているお客様の販促活動をサポートする「淘宝(タオバオ)」出店代行を致しております。
巨大ECサイト「淘宝(タオバオ)」とは?
淘宝(タオバオ)は、中国においてトップシェアを誇るBtoCとCtoCが一体となったインターネットショッピングサイト(ECサイト)です。2010年6月の時点で会員数は3.5億人以上、毎日の訪問者数はおよそ600万人ともいわれ、実質的に中国No.1のECサイト。企業間電子商取引(B2B)のオンライン・マーケットを運営するアリババグループが2003年5月10日にオープンしました。
「淘宝」の意味は、見つからない宝物がない、売れない宝物がない。
中国のオンラインショッピング市場シェアの約70%を占め、中国ショッピングサイト上での基本的な独り占め状態と言えます。
淘宝網(タオバオワン)と淘宝商城(タオバオモール)
中国No.1のECサイト「淘宝(タオバオ)」には淘宝網(タオバオワン) という中国最大規模のCtoCサイトと淘宝商城(タオバオモール)というBtoCサイトがあります。
淘宝網(タオバオワン)

中国最大規模のCtoCサイトで2009年の国内シェアは82.5%という驚異的な率を誇ります。誰でも簡単に出店できるのが魅力で、200万店舗以上が出店しています。個人による出店はもちろん、外国人による出店も可能。出店料も不要です。
淘宝商城(タオバオモール)

淘宝網(タオバオワン)が個人間取引のCtoCモールであるのに対し、淘宝商城(タオバオモール)は法人対個人のBtoCモールです。現在日本企業の多くが、出店基準等が低く参入しやすいことから淘宝網(タオバオワン)のCtoCを活用して中国市場へ参入している反面、淘宝商城(タオバオモール)に関してはまだまだ進出している数が少ないのが実情です。
しかしながら、実は淘宝商城(タオバオモール)が法人として出店し、淘宝(タオバオ)に認めてもらった企業、商品ばかりなので顧客に信頼されやすいメリットがあるため、断然「売りやすい」モールであると言われています。すでに日本の大手衣料メーカーも出店していて、今後注目度が増すことは間違いないでしょう。中国市場でさらに売上をアップさせたいのであれば淘宝商城(タオバオモール)への参入をおすすめします。
※消費者的立場から見れば淘宝網(タオバオワン)以上に信用があります。
※淘宝(タオバオ)での出店に関しては中国法人の設立・ICPライセンスの取得が必須条件になります。
「淘宝(タオバオ)で日本製品を買いたい!」というユーザーへ
淘宝(タオバオ)の利用者の80%以上が、海外製品を購入したいために利用していると淘宝網が行ったアンケートに回答しています。中でも日本製品に対する人気は高く、30%以上の人が品質が高く安全・安心面で信頼が高い日本製品の購入を希望しています。
日本企業・日本製品の注目度はおそらく今後も変わることはないでしょう。中国ネットへの進出・出店は、まさに今こそ好機であると言えるでしょう。
淘宝(タオバオ)サイトの運営代行
淘宝(タオバオ)での運営、自社ECサイト運営にあたって、お客様には商品情報・誌面データのご提供をお願いしています。ページの制作からサイト運営のサポートまで「実作業部分」に関しては「中国WEB進出プロジェクト」で行いますので、この件に関しましてはお客様に余計なご負担を強いることはございません。共有情報についても、「中国WEB進出プロジェクト」が責任をもって加工・登録等を代行させていただきます。
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